2013年03月03日

ウィキリークスへの機密漏えいは「議論起こすため」、米兵が有罪認める



 米兵が有罪認めるか。驚いた。

 内部告発サイトのウィキリークスに米軍の機密情報を漏えいしたとして訴追されたブラッドレー・マニング陸軍上等兵が2月28日、軍事法廷に出廷し、イラク戦争とアフガニスタン戦争に関する軍事機密を同サイトに提供したことを認めた事の今後の重要性を注視してゆきたいと思います。

 身につまされる話と思いました。

 だが、終身刑が適用される敵対勢力のほう助については罪を否定した事から色々と推測する人がいるかもしれないと思いました。
posted by 給料計算ブログネクスト at 09:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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